防犯対策や、暮らしのスタイルや条件に合わせたアップグレード、メンテナンス性など、さまざまな工夫をしています。
確実にロックをかけて侵入口を遮断する
うっかり防止クレセント |
| 障子が確実に閉まっていない場合、クレセントが最後まで回らない「うっかり防止クレセント」を標準装備しているので、確実にロックがかかります。 |
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障子が閉まっている状態
トリガーが受けに押され、ロックが解除されると、クレセントが回り施錠されます。
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障子が開いている状態
トリガーが受けに押されないので、クレセントは回りません。 |
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ダブルロック+1でさらに安心
戸先錠(おでかけピン付き ※1)(オプション)
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障子を閉めた手でそのまま施解錠操作ができます。またサブロックやクレセントを併用することで3点施錠となり、防犯効果が高まります。
| ※1 |
おでかけピン機構: 施錠後に錠に付いているピンを抜くと解錠操作つまみが動かなくなる機構。 |
| ※2 |
大型把手やアシスト把手との併用も可能です。 |
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小さなお子様も安心
指はさみストッパー(引違い窓セレクト障子用オプション) |
枠と障子の間にストッパー部品が機能することで、手がはさまれるのを防止します。 |
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ライフサイクルに合わせたアップグレード対応
お子様の成長やお年寄りへの配慮など、暮らしのスタイルや条件に合わせて、大規模な工事を必要とせず簡単に変更していくことができます。
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アルミ形材と樹脂部材が分離できるため、万が一の場合でも簡単に補修交換が行なえます。
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