LIXIL Link to Good Living
(別ウィンドウで開きます)
ビジネスユーザー向け
耐震補償付き スーパーストロング構造体VALUE
安心の理由

「耐震等級3」相当を実現

LIXILの設計検査体制

安心の仕様

耐震補償

自由な間取り
建てるには
お近くの加盟店
よくある質問
地震コラム
お問い合わせ・資料請求
 
 
 
 
安心の理由
LIXILの検査体制
全棟「耐震等級3」相当を支える、LIXILの設計検査体制

スーパーストロング構造体バリューでは、全棟「耐震等級3」相当を実現するために、公正で安心できる検査・補償体制を実現しています。建築会社・工務店が設計した図面をLIXILで住宅性能表示制度基準に基づき、1棟ごとに構造設計CADシステムで「耐震等級3」相当を設計検査。検査後は、すべてのお客様に安心の証として、「設計検査報告書」を発行します。

構造設計CADシステムによる設計検査では、強度不足がある場合、図面上のその部分を赤色で表示。確実に判定できるシステムになっています。

お客様にお渡しする「設計検査報告書」には、各設計検査内容とその結果報告が詳細に記載されています。

住宅瑕疵担保責任保険法人が、 工事完了までに計2回の現場検査を実施します。

※瑕疵担保責任保険については、地震による損害は免責となります。

(お客様及び建築会社・工務店・住宅販売会社に販売する価格は以下の通りです)
※「設計検査報告書価格」は、株式会社LIXILが設計検査を行い、設計検査報告書を発行する価格です。
 その他打ち合わせ等の諸費用が必要となります。

スーパーストロング構造体バリューは、地盤調査の実施が必要です。

このページの先頭へ