- Q1:自分で内窓を設置するなどのリフォームを行った場合は対象になりますか?
- Q2:窓を1箇所だけ断熱改修した場合も、住宅エコポイントの発行対象となりますか?
- Q3:住宅エコポイントの申請者は誰になりますか?
- Q4:各都道府県に設けるポイントの申請受付窓口はどこですか?
- Q5:住宅エコポイントはどこ(誰)から発行されますか?
- Q6:一戸の住宅に関する工事について、複数回に分けてポイントの申請することはできますか?
- Q7:住宅エコポイント交換対象商品にはどのようなものがありますか?
- Q8:家電エコポイントのポイントと合算して交換することはできますか?
- Q9:節水型トイレのリフォームだけでも、住宅エコポイントの発行対象となりますか?
- Q1:自分で内窓を設置するなどのリフォームを行った場合は対象になりますか?
- A:工事請負契約を伴わないリフォーム工事は対象となりません。
- Q2:窓を1箇所だけ断熱改修した場合も、住宅エコポイントの発行対象となりますか?
- A:1窓だけ断熱工事を行った場合でも、エコポイントの要件に該当する場合は、対象となります。
- Q3:住宅エコポイントの申請者は誰になりますか?
- A:原則として、住宅所有者です。施工業者様の代理申請も可能です。
- Q4:各都道府県に設けるポイントの申請受付窓口はどこですか?
- A:住宅エコポイントの事務局(環境対応住宅普及推進コンソーシアム)が、各都道府県に設ける申請受付窓口については、準備が整い次第、ホームページ等において公表されます。
- Q5:住宅エコポイントはどこ(誰)から発行されますか?
- A:住宅エコポイントの事務局(環境対応住宅普及推進コンソーシアム)から発行されることになります。
- Q6:一戸の住宅に関する工事について、複数回に分けてポイントの申請することはできますか?
- A:新築住宅の場合、エコポイントの発行を申請できるのは一回です。リフォームの場合、複数回に分けて申請することはできますが、一戸あたり30万ポイントが限度となります。
- Q7:住宅エコポイント交換対象商品にはどのようなものがありますか?
- A:住宅エコポイントの交換対象商品には、家電エコポイントと同様に、商品券、プリペイドカード、省エネ等に優れた商品などがあります。
- Q8:家電エコポイントのポイントと合算して交換することはできますか?
- A:家電エコポイントと住宅エコポイントを合算して利用することはできません。
- Q9:節水型トイレのリフォームだけでも、住宅エコポイントの発行対象となりますか?
- A:窓のエコリフォームと一緒に行った場合などに、住宅エコポイントが加算されます。
住宅エコポイントの対象製品、申請の流れ・必要書類など、掲載内容に変更があり得ることをご了承ください。 詳細につきましては、住宅エコポイント事務局・経済産業省・国土交通省のホームページでご確認ください。







